サークル:ぱーせぷとろん
ゲームジャンル:アドベンチャー
タグ:汁/液大量,つるぺた,屈辱
発売日:2020年01月18日
ゲーム紹介:





令嬢事件簿は、物語の読みやすさとテンポを重視したオードソックスなAVGです。
ヒロインの嬌声、悲鳴などを楽しむために、フルボイス仕様で。
さらに分岐を加え、シチュエーションの多さを楽しめる物語に仕上げています。
シンプルなAVGであると同時に、男達にも名前を付ける事で、プレイの内容に幅を広げています。
さらに、陰毛の有り無しによって、セリフ周りを変更し、ボイスも別にしています。
これにより、より幅広いヒロインの痴態を楽しめるように工夫してあります。
絶対凌○領域、とも言える作品性。
実用性&凌○プレイ重視という事で、丁寧に嬲り尽くす徹底凌○が行われています。
基本CG枚数88枚(基本CG10枚)とボイス数370以上!
Hシーンサンプル
//ジョコバ
「くぅ……ッ。では次に飾り立てていくとしようかねぇ」
そう口にすると、ジョコバは○○○○の膣から勢い良く離れる。
立っている位置をズラして、手に握りしめた肉棒をこっちの顔へと突きつけた。
「何をするつも……っ!」
「くっ! この……お前……ッ。きたな……ッ」
顔面に精液をひっかけられ、私は反射的に顔を歪めてジョコバをにらみつける。
いきなりこっちの顔へと、前置きも無しに、おちんちんを向けて精液をぶっかけてくるだとか。
どんな神経をしているというんだろうか、マトモな人間の考える事じゃない。
陰毛ありなしで変化する台詞<なしVer>
「ひぃ……っ、やめっ、止まって……ッ。止まれ……ってば……ぁ……ぅ……」
どうにか自分の漏らしているおしっこを食い止めて、どうにかしようとお腹に力を込めてみる。
でも、その程度で止めるような事が出来るはずもなく、一度堰を切って動き出した流れは止められない。
「くぅぅぅ……ッ、ふっ、うくぅぅ……ッ。あぁっ、もぉ……こんな、の……ッ」
軽い絶頂感と一緒に、おもらしをしているというこの状況に、思わず勝手に涙がこぼれてしまう。
他人の前で涙などといった弱味を見せる、というのは望んでいないのだけど。
陰毛ありなしで変化する台詞<ありVer>
「ひぐぅ……っ。こんなっ、なんで、わたっ……おしっこ、勝手にでるなっ、でるなぁぁ……っ、ひぅっ!」
どうにか自分の漏らしているおしっこを食い止めて、どうにかしようとお腹に力を込めてみる。
でも、その程度で止めるような事が出来るはずもなく、一度堰を切って動き出した流れは止められない。
//ジョコバ
「陰毛って割と小便で濡れたりするの、あれ普通に困ったりするが。こうして女性の陰毛が濡れるのは朝露を感じさせる美しさがあると思わないかい?」
「そんなのある訳ないだろぉぉぉぉ……っ! ばかっ、ばっかじゃないのかぁ……っ、んひぁぁぁぅ!」
軽い絶頂感と一緒に、おもらしをしているとい~
体験版とサンプルボイス
Webから手軽に内容を確認できる体験版は外部サイトにて公開しています。
またサンプルボイスもそちらから視聴できますので、どうぞご利用ください
>>http://www.asaga.sakura.ne.jp/page-4.html<<
この作品は「令嬢事件簿(RJ275528)」と内容の重複があります。






